Honors Pre-Algebra:CTYスタート

もうなんて読めばいいかわからないのですが、「オナーズ、プレアルジェブラ」と呼ぶことにしました。(間違ってても指摘不要です。)いよいよCTYの3つ目のコースです。まさか、3つ目のコースをとるようになるなんて、思いもしませんでした。昨年の12月20日頃からスタートし、5か月。これがどのくらいのペースかは比較する相手がいないので、わかりません。他人と比較する必要がないのは重々承知なのですが、だいたいの平均値を知っておきたいという気持ちはあります。これは日本人特有の気質でしょうか?どっかに日本語で書いてないかなー。ほんとにCTYに関して日本語で書いてあるサイトはほぼ見つかりません。こんなに英語がわからない人がやるものじゃないんでしょうね。くじけませんよ!

さて、初回のホームワークは和訳に失敗し大失点。これはダメだと、再度ホームワークにとりかかりました。ホームワークは2回まで挑戦できます。ホームワークの点数が全体の評価に占める割合は15%。決して高くはないですが、ここである程度点数を稼いでおきたいです。今のところChapter1-6まで来ていますが、ホームワークはすべて満点とれています。ちなみに、それぞれの評価割合は、

  • 書いて出すレポートの点数 5%
  • ホームワークの点数 15%
  • 各章ごとのテスト 30%
  • 中間テスト 20%
  • 最終テスト 30%

となっていました。コースによって評価の割合違いますが、コース終了資格は70%以上の得点が必要というのは共通のようです。

今回のコースは、明らかに前回のHonors Grade 6 mathより取り組みが多いです。関数電卓が必須アイテムで、購入をすすめられました。そんな電卓があることすら知りませんでしたが、とりあえず2500円くらいのものをポチってしておきました。インストラクターは今回も女性。ノースカロライナ州に住んでいるんだそうな。どこだろう。こういうのも新鮮ですね。「コースにウェルカムって電話したいからいつがいいかしら?」ってメールがきましたが、時差が13~14時間くらいあるので、だいたいいつもこっちが朝の8時くらいになるようお願いしています。最初は頑張って相槌を売ったりするんですが、最後の方はもう何を言ってるのかわからなくて無言・・・。今回はもうちょっと頑張ります!

我が家の最終目的は、APクラスをとることと、サマーキャンプに参加することです。長い道のりになりそうです。たどり着く前に、私のへそくりが底をつきそうです。(CTYの費用は私のへそくりからなので)

ツイッターでもつぶやきましたが、グリーンノートの方眼タイプが品薄です。登校が始まるというのに(行く可能性は限りなく0に近いのですが)、ノートがない!!高級グリーンノートは塾用にしたいので、学校では使ってほしくないし・・・。と、そんな状況なので、web授業の板書で娘の字がどんどん大きくなっていくと(授業がつまらないと字が4倍になる)、ぎゃー!!って私がなります。グリーンノートのデザインも、もっと可愛くしてくれたらいいのにな。キャンパスとか、女子受けするようなデザインがありますよね。グリーンノートって自費で作れないのかなぁ・・・。

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